ごあいさつ

すべての人、ものを認めあう社会をめざす

時代の転換期に求められるのは“やさしさ”

現在の日本社会は様々な場面で競争が激化する中、弱者と強者の二分化で格差が広がっています。こうした社会のひずみが社会秩序の崩壊、犯罪や自殺の増加などといった現象に現れています。

いま、このような格差を生んだ経済的な豊かさを追い求める時代から、やさしさから生まれるこころの豊かさを求める時代へ転換が必要です。ここで言うやさしさとは、確固たる理念と信念に基づくもの、社会を動かす力のあるやさしさです。

人と人、人と自然、国と国、様々な場面でやさしさが求められています。

私の目標は国民の生活を守り、ほんものの幸せを実現すること。私は一人ひとりの「人」から発する「やさしい」政治を目指していきます。

批判だけで政治家はつとまらない

経済景気、医療、福祉、教育、環境、農業、食など、あらゆる分野で国民の生活を脅かす課題が山積しています。自公政権はこうした事態に機能せず、対処療法でなんとか生き延びようとするだけ。政権にありながら建設的な議論もできず、批判に走る末期
的状況にあります。

今、求められているのはこれまでのやり方を一から見直し、時代にふさわしい新しい制度、そして社会を再構築すること。

こうした取組を強力に推進するために、官僚と癒着した政治を打破して、しがらみのない確かな価値観に基づく国民主役の政治を確立することが不可欠です。

民間の感覚で政治に参加する

「政治の常識は国民の非常識」 そうした場面が多々あります。国民の声に耳を傾け、その思いを理解し、行動する政治。民間出身の市民感覚が活きる政治を実践します。

元衆議院議員

山崎 誠

脱原発で26年。山崎誠はぶれません。
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山崎誠

山崎 誠

(やまざき まこと)

元衆議院議員、元横浜市会議員

衆議院議員任期中は、予算委員会、環境委員会、内閣委員会、経済産業委員会、東日本大震災復興対策特別委員会、災害対策特別委員会、科学技術・イノベーション推進特別委員会等に所属

民主党では政策調査会長補佐、国民運動委員会副委員長、福島県対策室副室長を歴任

環境・エネルギー・社会保障政策・教育政策を中心に活動を展開。山崎誠政策研究所代表。森びとプロジェクト委員会顧問

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