雑感

八戸から青森市へ入りました。熱い支持の声も多数、勇気をいただきました

昨日は八戸から青森市へ入りました。海が見えるとはなんともはるばる来た感覚がふつふつと。市民連合あおもりの皆さんとも合流してお訴えをしました。 まだまだ名前が浸透していませんが、熱い支持の声も多数、勇気をいただきました。 ...続きを読む »

2017年10月15日(日)

東北、岩手の皆さんはほんとうに温かく勇気づけられました

昨日は天気も良く、気持ちの良い街宣活動。岩手山を望む町を朝から晩まで走り回りました。大変多くの方からお声かけいただき、感謝で。民主党の政権交代時を思わせる、東北、岩手の皆さんはほんとうに温かく勇気づけられます。ありがとう...続きを読む »

2017年10月13日(金)

ご挨拶 政治活動再開にあたって

この度、新しく立ち上がりました立憲民主党に参加し、政治活動を再開することといたしました。以下、新たな決意を述べさせていただきます。 2012年の衆議院議員選挙落選以来、全国ご当地エネルギー協会他に勤務し、地域主導の再生可...続きを読む »

2017年10月9日(月)

福島の危機に直面して、政治家の責任、日本人の責任について考える。

3.11福島原発事故の責任を問う質問を受けて ご指摘の通りあの3.11の時点で、私は与党の国会議員でしたので、現状の危機的状況に責任があることは痛感しております。言い逃れはするつもりはありません。これまで3.11以前から...続きを読む »

2013年8月20日(火)

アルジェリアの邦人拘束事件、人命最優先の対応を

アルジェリアで発生したアル・カイーダ系武力勢力による人質事件。エンジニアリング会社日揮の社員も拘束されたとのこと。人命最優先で対応し、一刻も早く解放されるよう祈ります。私は日揮社員時代、アルジェリアを担当、何度もサハラ砂...続きを読む »

2013年1月17日(木)

改めて衆議院選挙総括、次の一歩のために

今回の衆議院選挙に当たっては民主党離党から「未来の党」からの立候補まで、めまぐるしい動きがありました。多くの方々に何があったのか今一度説明する必要があるとの思いから、以下まとめさせていただきました。新年を迎え反省を踏まえ...続きを読む »

2013年1月3日(木)

政治とお金のはなし、政治の実体を少しだけ

政治家は税金泥棒のようにいわれることがありますが、実はたいへん厳しいものがあります。 今回の選挙ではわたしは信念に基づいて行動をすることを決め民主党を離れました。党が掲げるマニフェストに同意することができない以上、脱原発...続きを読む »

2012年12月27日(木)

衆議院議員選挙、決して忘れないために。

選挙最終日の模様を録画編集いただきました。結果を残せなかった選挙でしたが、わたし自身忘れないためにホームページにアップしておきます。この選挙を通して学んだことを次に活かす。ゼロからの出発になりますが、これからも声なき声の...続きを読む »

2012年12月24日(月)

衆議院議員選挙、たいへん厳しい結果となりました。 自らの力不足を恥じ、ゼロから再スタートします。

衆議院選挙が終わりましたので、ブログを再開いたします。 12/16投票の選挙結果は落選、たいへん厳しい結果となりました。選挙期間多くのボランティアの皆さんにお力を頂きお支えいただきながら、結果を残せなかったこと、心よりお...続きを読む »

2012年12月20日(木)

明日から衆議院選挙、時代の転換点にあって信頼の政治を取り戻す。

明日から衆議院選挙が始まります。ホームページの更新は選挙期間中できません。 時代の転換点にあって大切な選挙。日本をどういう方向に導いて行くのか。経済優先の競争社会を突き進むのか、軍備を増強して対立の世界をつくるのか、自然...続きを読む »

2012年12月3日(月)

1 / 41234
脱原発で30年。山崎誠はぶれません。
山崎誠事務所 インターン募集のお知らせ
山崎誠

山崎 誠

(やまざき まこと)

立憲民主党幹事、元衆議院議員、元横浜市会議員

衆議院議員任期中は、予算委員会、環境委員会、内閣委員会、経済産業委員会、東日本大震災復興対策特別委員会、災害対策特別委員会、科学技術・イノベーション推進特別委員会等に所属民主党では政策調査会長補佐、国民運動委員会副委員長、福島県対策室副室長を歴任、環境・エネルギー・社会保障政策・教育政策を中心に活動を展開。山崎誠政策研究所代表。森びとプロジェクト委員会顧問等

カレンダー

2017年10月
« 7月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

アーカイブ

ページの先頭に戻る↑